Well Planned House Co.Ltd.

横浜の一級建築士事務所

株式会社 ウェル プランド ハウス です。

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8月25日…今日の誕生花・花言葉

2016.08.25 Thursday 13:10



【お家のイメージに合わせて飾る花を選ぶ

四季折々に育てた花が咲くのを楽しむ

生け垣や庭木にする植物を考える

そんなときの参考に少しでもしていただければ、とてもうれしく思います。】










8月25日 アンスリューム…情熱、熱心、強烈な印象、恋にもだえる心、愛の芽生え
※ 別名:おおべにうちわ(大紅団扇)

8月25日 ハイビスカス…新しい恋

8月25日 ヒオウギ…誠実、誠意

8月25日 フヨウ…繊細な美しさ、繊細な美、富貴、しとやかな美人

8月25日 ペチュニア…あなたといっしょなら自然と心が安らぐ

8月25日 ワレモコウ…感謝、変化、愛慕、移りゆく日々




参考:花言葉ナビ〜誕生花と誕生石の基礎知識〜
参考:ボタニックガーデン
参考:季節の花 300






『今日取り上げるお花は、万葉の頃より日本には馴染みの深い植物です。

万葉集では晩夏の季語として、葉は公家の扇に例えられました。

種子は「黒」や「夜」を導く枕詞(まくらことば)として引用されました。』






8月25日の誕生花:ヒオウギ



花言葉:【誠実】【誠意】







(C)ボタニックガーデン





ぬばたま(烏玉、射干玉)※ ひおうぎ(檜扇)の種子のこと。

(C)季節の花 300









科名:アヤメ科
属名:ヒオウギ属
学名:Belamcanda chinensis
英名:Blackberry lily
漢字表記:ひおうぎ(檜扇、桧扇、射干)
別名:からすおうぎ(烏扇)
原産:日本、中国、台湾
性状:常緑多年草
草丈:60センチ〜100センチ
花期:8月〜9月
花色:橙色
用途:庭植え、鉢植え







属名の Belamcanda(ベラムカンダ)は、この種に対するインドの Malabar(マラバル)地方の現地名に由来しています。


名前の ひおうぎ(檜扇)は、葉の並び方が、平安時代の公家が用いたヒノキの扇に似ていたことから名付けられました。


別名の からすおうぎ(烏扇)は、実が黒であるところから名付けられました。
この真っ黒な種子のことを「ぬばたま(烏玉、射干玉)」「うばたま(烏羽玉)」と呼びます。







わが国の本州から四国、九州それに台湾や中国に分布しています。


日当たりのよい山地の草原に自生します。


自生しているものを在来種、観賞用に栽培されたものを園芸品種と呼びます。







葉は、剣状(けんじょう)で、長さが30〜50センチあります。


花は、8月から9月ごろ、上部で分枝(ぶんし)て数個の花苞(かほう。花を保護する(ほう。つぼみを包んでいた葉。)が集まって、花のように見える部分。)をつけ、橙色の花を咲かせます。


花披(かひ。花弁(かべん)と萼片(がくへん)の区別が困難なとき、両者を総称する呼称。)の内外片(ないがいへん。花披の内側を内花被、外側を外花被といい、両方の一片のこと。)は同じ大きさで、内側に赤い斑点があります。


(さくか。実のこと。)のなかには、真っ黒な種子があり、これが「烏玉(ぬばたま)」と呼ばれます。







日当たりの良い場所を好みます。真夏の西日は好みません。


過湿に弱いので、水はけの良い場所を選んで植えます。


水やりは、土の表面が乾きかけたら、たっぷりと与えます。


庭植えの場合、3〜4年はそのままでも育ちます。


9月頃、種が熟したら採取して、すぐ植えます。


株分けをする場合も9月〜10月頃にします。



参考:ヒオウギの育て方・ヤサシイエンゲイ






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8月24日…今日の誕生花・花言葉

2016.08.24 Wednesday 16:50



【お家のイメージに合わせて飾る花を選ぶ

四季折々に育てた花が咲くのを楽しむ

生け垣や庭木にする植物を考える

そんなときの参考に少しでもしていただければとてもうれしく思います。】










8月24日 オイランソウ…同意、温和
※ 別名:フロックス(草夾竹桃)

8月24日 ケイトウ…おしゃれ、色あせぬ恋

8月24日 ドウダン…明るい未来
※ 画像:さらさどうだん(更紗灯台)

8月24日 トロロアオイ…整然とした愛、知られぬ恋、あなたを信じる

8月24日 マリーゴールド…健康、可憐な愛情、嫉妬、悲哀、勇者、挫く、別れの悲しみ

8月24日 ラミウム…清明




参考:花言葉ナビ〜誕生花と誕生石の基礎知識〜
参考:ボタニックガーデン






『今日取り上げるお花は、日本に自生するほとけのざ(仏の座)おどりこそう(踊子草)の仲間です。

花も楽しめますが、葉が白っぽくて美しいので観葉植物としても楽しむ事ができます。とても丈夫な植物です。

横に広がるので、グランドカバーやハンギングバスケットに向いています。』







8月24日の誕生花:ラミウム



花言葉:【清明】







(C)ボタニックガーデン



(C)ボタニックガーデン








科名:シソ科
属名:オドリコソウ属
学名:Lamium maculatum
英名:Dead nettle
英名:Lamium
別名:デッドネットル
原産:ヨーロッパ
性状:常緑多年草
草丈:10センチ〜20センチ
花期:4月〜6月
花色:ピンク、黄色、白色など
用途:庭植え、鉢植え







属名の Lamium(ラミウム)は、Pliny( Gaius Plinius Secundus(ガイウス・プリニウス・セクンドゥス)22、23年?〜79年8月24日。古代ローマの博物学者。大プリニウス。)が言い出した、イラクサ様植物の古代ラテン名です。

ギリシャ語の laipos(喉(のど))が語源で、葉の筒が長くて喉状(のどじょう)に見えるからという説もあります。


種小名の maculatum(マクラツム)は、(斑点をもつ)という意味です。







ヨーロッパからアジアに分布しています。


林内の半日陰に生え、高さは10〜20センチになります。

匍匐性(ほふくせい。茎が横に這うように伸びる性質のこと。)があり、グランドカバー(地面を低く覆う植物で、日本では下草(したくさ)とも呼ばれる。)に利用されます。


花は、4月から6月ごろ、花茎(かけい)を立ち上げて、ピンク色や黄色、白色などの花を咲かせます。


葉は、銀白色やクリーム色の斑入り品種がたくさんあります。


別名で「デッドネットル」とも呼ばれ、野菜やハーブティーなどに利用されます。







半日陰の環境を好みます。真夏の直射日光は、葉焼けを起こします。


湿り気のある土壌を好みます。


水やりは、土の表面が乾きかけたら与えます。夏は特にこまめに与えます。冬は乾かし気味でもかまいません。


肥料は、できるだけひかえめにします。土にあらかじめ化成肥料を混ぜ込んでおけば追肥の必要はありません。


伸びすぎた茎(ランナー)は短く切ります。



参考:ラミウムの育て方・ヤサシイエンゲイ






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8月23日…今日の誕生花・花言葉

2016.08.23 Tuesday 07:19



【お家のイメージに合わせて飾る花を選ぶ

四季折々に育てた花が咲くのを楽しむ

生け垣や庭木にする植物を考える

そんなときの参考に少しでもしていただければとてもうれしく思います。】










8月23日 ゲッカビジン…はかない美しさ、ただ一度だけ会いたくて

8月23日 スカビオサ…朝の花嫁、敏感、無からの出発、魅力、風情

8月23日 ボダイジュ…夫婦愛、結ばれる愛

8月23日 ミント…効能、美徳、温情
※ 別名:はっか(薄荷)

8月23日 ワレモコウ…感謝、変化、愛慕、移りゆく日々




参考:花言葉ナビ〜誕生花と誕生石の基礎知識〜
参考:ボタニックガーデン
参考:季節の花 300






『今日取り上げるお花は、秋を代表する山野草の一つです。』





8月23日の誕生花:ワレモコウ



花言葉:【感謝】【変化】【愛慕】【移りゆく日々】







(C)ボタニックガーデン



(C)ボタニックガーデン





「吾亦紅 すすきかるかや 秋くさの さびしききわみ 君におくらむ」
若山牧水







科名:バラ科
属名:ワレモコウ属
学名:Sanguisorba officinalis
英名:Great burnet
英名:Garden Burnet
漢字表記:われもこう(吾木香、吾亦紅、我吾紅、我毛紅など)
別名:ジユ(地楡)
別名:ダンゴバナ
原産:アジア、ヨーロッパ
性状:多年草
草丈:50センチ〜100センチ
花期:8月〜10月
花色:暗赤紫色
用途:鉢植え、庭植え







属名の Sanguisorba(サングイソルバ)は、ラテン語の sanguis(血)と sorbere(吸収する)が語源です。根にタンニン多く、古くから止血効果のある民間薬として用いられたことが由来です。


種小名の officinalis(オフィキナリス)は、(薬用の)とか(薬効のある)という意味です。


名前の ワレモコウは…

根が木香に似ているので「吾(日本の)木香(お香)」

和歌や俳句などで使われる(我もまた紅い)という意味の、「吾(われも)亦(また)紅(こう)」

花のつぼみが宮中の御簾の帽額(もこう。御簾の上部に取り付けられる縁の種類のひとつ。)に似ている

…など諸説あり、はっきりしません。



別名の ダンゴバナは、花序(かじょ。花の配列状態。)が串に刺したお団子ような形であることから名前が付きました。






日本の各地をはじめ、アジアからヨーロッパに広く分布しています。


丘陵(きゅうりょう)から、山地の日あたりのよい草地に自生します。


葉は、奇数羽状複葉(きすううじょうふくよう。葉軸 (ようじく)の先端にも小葉(しょうよう)のあるもの。)で、長楕円形の小葉は2〜6対あります。


花は、8月から10月ごろ、枝の先に楕円形の花序(かじょ)をだし、上から下へと開花します。


花弁はなく、4個の暗赤紫色の萼片(がくへん。花の(がく。花びらの外側の部分。)を形成するおのおのの裂片(れっぺん)。)がつきます。






漢方では、『地楡(チユ、ジユ)』といい、11月頃に根茎(こんけい。茎の一形で、根のように見えるものの総称。)を掘り採り、ひげ根を取リ除いてから水洗いをして、その後日干しにして乾燥させます。


成分は、タンニン、サポニンです。


下痢止め、外傷による出血、やけど、胃腸炎などに用いられます。







一年を通して、日当たりの良い場所で育てます。


水やりは、鉢植えの場合は土の表面が乾いたらたっぷりと水を与え、庭植えの場合は植え付けて根付くまでは土が乾いていたらたっぷりと水を与え、あとは極端に乾燥が続く場合を除いて自然に任せます。


肥料は、春の芽が出る頃から地上部が枯れる秋まで、化成肥料なら月1回、液体肥料なら10日に1回程度与えます。


参考:ワレモコウの育て方・ヤサシイエンゲイ






バラ科ワレモコウ属の植物



 1. からいとそう (唐糸草)  



 2. こばなのわれもこう (小花の吾木香)  



 3. サラダバーネット (オランダ吾木香)  



 4. たんなわれもこう (耽羅吾木香)  



 5. ながぼのあかわれもこう (長穂の赤吾木香) 






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8月22日…今日の誕生花・花言葉

2016.08.22 Monday 12:19



【お家のイメージに合わせて飾る花を選ぶ

四季折々に育てた花が咲くのを楽しむ

生け垣や庭木にする植物を考える

そんなときの参考に少しでもしていただければとてもうれしく思います。】










8月22日 アガパンサス…恋の訪れ、知的な装い、実直、愛の便り

8月22日 クジャクアスター…可憐、ひとめぼれ、思い出、飾り気のない人

8月22日 シモツケソウ…努力、整然とした愛、無益

8月22日 トウガラシ…旧友、雅味

8月22日 ヒマワリ…愛慕、情熱、輝き、憧れ、熱愛 、あなただけを見つめる




参考:花言葉ナビ〜誕生花と誕生石の基礎知識〜
参考:ボタニックガーデン
参考:季節の花 300






『今日取り上げる植物は、名前を聞くと誰もが食用を思い浮かべますが、赤や黄、紫などの、実がかわいい鑑賞用も栽培されています。

花も星型で涼しげです。』







8月22日の誕生花:トウガラシ



花言葉:【旧友】【雅味】







(C)ボタニックガーデン



(C)ボタニックガーデン








科名:ナス科
属名:トウガラシ属
学名:Capsicum annuum
英名:Pepper
漢字表記:とうがらし(唐辛子)
別名:
原産:熱帯アメリカ
性状:多年草
草丈:30センチ〜100センチ
花期:8月〜9月
花色:白
用途:鉢植え、庭植え







属名の Capsicum(カプシカム)は、ギリシャ語の kapsa(袋)が語源です。袋状の果実が由来です。


名前の とうがらし(唐辛子)は、唐から伝わった辛子というということになりますが、唐は中国原産という意味ではなく、単に外国から来たという意味です。







熱帯アメリカが原産です。


コロンブス(1451〜1506)によってメキシコからスペインに伝えられ、ヨーロッパ各地に広まりました。


日本へは、16世紀半ばにポルトガル人が長崎に持ち込んだのが始まりといわれています。







江戸時代から栽培され、多くの品種が作出されました。


代表的な品種には、鷹の爪(たかのつめ)や八房(やつぶさ)、伏見甘長(ふしみあまなが)などがあります。







高さは、30僉腺隠娃悪僂砲覆蝓夏に白い花を咲かせます。


果実の形は、球形から細長いものまでさまざまで、熟すと赤色や黄色、紫色などに色付きます。







タネから育てられますが、初心者には難しいので苗を購入します。


昨年、ナス科の植物を植えた土壌に植えるのはやめます。(連作障害)


充分に気温が上がる4月中旬以降に植え付けます。


日当たりがよい場所を好みます。


水やりは、乾燥に弱いので、土の表面が乾いたらたっぷりと与えます。


肥料は、植え付ける際に化成肥料と堆肥を混ぜ、追肥を10日〜2週間に1回与えます。



参考:トウガラシの育て方・ヤサシイエンゲイ






ナス科トウガラシ属の植物



 1. ごしきとうがらし (五色唐辛子)  



 2. ししとうがらし (獅子唐辛子)  



 3. ピーマン  






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8月21日…今日の誕生花・花言葉

2016.08.21 Sunday 16:31



【お家のイメージに合わせて飾る花を選ぶ

四季折々に育てた花が咲くのを楽しむ

生け垣や庭木にする植物を考える

そんなときの参考に少しでもしていただければ、とてもうれしく思います。】










8月21日 キンミズヒキ…感謝の気持ち

8月21日 サギソウ…純真、無垢、夢でもあなたを想う、繊細、発展

8月21日 サボテン…燃える心、熱情、秘めた熱意

8月21日 サワギキョウ…高貴、特異な才能、敵意

8月21日 トケイソウ…聖なる愛、信じる心、受難

8月21日 ブルーベリー…知性



参考:花言葉ナビ〜誕生花と誕生石の基礎知識〜
参考:ボタニックガーデン
参考:季節の花 300






『今日取り上げるのは、サボテンです。

サボテンとは、サボテン科に属する植物の総称のことです。
2000種以上あるといわれています。

その中から植物業界の間では、「サボテンといえばこれ!」といわれるほど代表的な品種をご紹介します。

なんと開花するまでには20〜30年前後もかかるのだそうです。』







8月21日の誕生花:サボテン



花言葉:【燃える心】【熱情】【秘めた熱意】







(C)ボタニックガーデン



(C)ボタニックガーデン








科名:サボテン科
属名:エキノカクツス属
学名:Echinocactus grusonii
英名:Golden barrel cactus
漢字表記:きんしゃち(金鯱)
別名:
原産:メキシコ
性状:多年草(球状サボテン)
草丈:〜1.5m
花期:夏
花色:黄色
用途:鉢植え







属名の Echinocactus(エキノカクタス)は、ギリシャ語の echinos(はりねずみ)と cactus(トゲの多い植物)という意味です。


種小名の grusonii(グルソニイ)は、人名だそうですが、詳細はわかりませんでした。


名前の きんしゃち(金鯱)は、昭和初期頃観賞用として業者が導入した際に、種の特長を表し、なおかつお客が喜んで買ってくれそうな名前を付けたのだそうです。

きんしゃち(金鯱)の命名に関する完全な資料は存在しませんが、棘が黄色くて硬くて反っていることから、金のシャチホコを連想して「きんしゃち(金鯱)」にしたのではと考えられています。



参考:サボテン ・ 磯キリンのガーデニング道楽「静岡県相良町・天井鍼灸院」
参考:『東山植物園』に隠されたトリビア。 ・ ナゴヤトリビア!






メキシコ中部のケレタロ州が原産です。


日本へ渡来したのは、1912(明治45)年頃といわれていますが、昭和の初期になるまであまり普及しなかったそうです。







球状サボテンの代表種です。


数十年かけて、直径90僉腺隠牽悪僂曚匹棒長します。


花が咲くには、20〜30年かかるそうです。


直径50cm以上にならないと、花が咲かないともいわれています。







植物体は薄緑色で、成熟するとビヤ樽のようなかたちになります。


サボテンは、水分の蒸散を防ぐために葉が退化して、それが棘になっているのですが、きんしゃち(金鯱)には黄色い棘が生えています。


夏、茎の上部に冠状の黄色い花を咲かせます。花は一日でしぼんでしまう一日花です。







日当たりの良い場所で管理します。日照不足になると、綺麗な丸型になりません。鉢をまわしてまんべんなく当たるようにします。


温度管理は、冬は5℃以下にならないように、夏は30℃以内にとどめるように注意します。
基本的には、夜間の高温を嫌い、昼夜の温度差を好みます。


水やりは、生長期(4月〜6月頃)に水分を必要とするので、乾いたら鉢底からお水がでるくらいたっぷりと与えます。
冬は控えめにします。


植え替えは、鉢底から根が出るようになったら、4月か9月に行います。


肥料は、植え替え時にサボテン用肥料を混ぜます。



参考:金鯱(キンシャチ)の育て方 ・ 役立つ観葉植物図鑑






サボテン科の植物



 1. かぶとまる (兜丸)  



 2. はんにゃ (般若)  



 3. らんぽうぎょく (鸞鳳玉)  



 4. いわぼたん (岩牡丹)  



 5. くろぼたん (黒牡丹) 








 6. たまぼたん (玉牡丹)  



 7. たいへいまる (太平丸)  



 8. おいらくかん (老楽冠)  



 9. えいかんぎょく (栄冠玉)  



10. きんこうまる (金晃丸) 








11. うちわさぼてん (団扇サボテン)  



12. おおがたほうけん (大型宝剣)  



13. きんえぼし (金烏帽子)  



14. はくとうせん (白桃扇)  



15. びゃくだん (白檀) 








16. べんけいちゅう (弁慶柱)  



17. しんてんち (新天地)  



18. たかだま (多花玉)  



19. てんしぎょく (天賜玉)  



20. ひぼたん (緋牡丹) 








21. しょうらん (松嵐)  



22. くじゃくさぼてん (孔雀サボテン)  



23. げっかびじん (月下美人)  



24. おきなまる (翁丸)  



25. きめんかく (鬼面角) 








26. きんじし (金獅子)  



27. しゃこばさぼてん (蝦蛄葉サボテン)  



28. ちぢみだま (縮玉)  



29. らいふかく (雷斧閣)  



30. こといとまる (琴糸丸) 








31. ぎゃくりゅうぎょく (逆竜玉)  



32. ぎんおうぎょく (銀翁玉)  



33. はくおうぎょく (白翁玉)  



34. しんこまち (新小町)  



35. すみれまる (菫丸) 








36. せっこう (雪晃)  



37. ぶりんちゅう (武倫柱)  



38. あまぎ (天城)  



39. おうかんりゅう (王冠竜)  



40. おうさいぎょく (黄彩玉) 








41. りゅうじんぼく (竜神木)  



42. ぎんかんぎょく (銀冠玉)  






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